プロフィール
一部の当事者の意見をLGBT全体の総意として伝えるマスコミ。
こうした現状を、私は変えることができなかったなあ。
同性婚には少なくとも5種類あるわけだが、彼らが主張しているのはその中の一つ「解釈改憲での同性婚」だ。
「家族として認めて」同性婚の法制化を支援団体代表らが陳情 自民、中道など超党派の議連メンバーが応じる
東京新聞デジタル https://www.tokyo-np.co.jp/article/488938
エスムラルダ氏による「君が代」の歌唱奉納。
和歌山県の熊野本宮大社にて。
まったくその通りで、東大全共闘が主催したこの討論会では入場料を「餌代100円」として徴収していたのです。
こんな人たちが語る近代人権思想なんて、誰も耳を傾けないと思います。
もうひとつここで重要なのは、このビラで左翼が「近代」を否定しているということ。近代とは「自由」「法の下の平等」「機会の平等」「民主主義」など、多くの人たちが当然視している価値観である。
それを否定して「プロレタリア独裁」「結果の平等」などの「反近代」を主張するのが左翼の本質。
神谷代表の東大「5月祭」での講演が中止になった件。
三島由紀夫と東大全共闘との討論を引き合いに出し、「当時の左翼は立派だった」と持ち上げる人がいるが本当にそうだろうか?
こちらは東大全共闘が作ったビラ。
明らかに同性愛差別を孕んでいる。

❷例えば2022年に上映された『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』には、三島の胸に男性器をあしらったビラが登場する。
同性愛者を嘲笑うかのようなこのビラを制作したのは東大全共闘の人たち。
映画には錚々たるリベラル学者が登場するのだが、誰一人差別に気づかなかったのだろうか?
日本維新の会 衆議院秋田県第1選挙区支部 支部長 松浦だいご
やってきた仕事→自殺問題、いじめ問題、性的マイノリティの人権問題、少年法改正、児童買春児童ポルノ禁止法、アニメ悪影響論への批判、表現の自由など。
元ABS秋田放送アナウンサー
【”高市総理誕生”秘話】
日本初の女性総理大臣の誕生。
その裏側には知られざる物語がありました。
連立合意を結ぶまでに一体何があったのか…
「少数与党で総理になれないかもしれない」
「高市総理の心の奥底にあった覚悟」
「維新が果たした役割とは」
古い自民党を動かし
新しい政権を創る重要なエンジンとなった
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