プロフィール
映画『熱狂をこえて』鑑賞。
南定四郎氏の名誉回復に一番貢献したのは作家の伏見憲明氏ですが、映画の中では一言も言及がありませんでした。
伏見氏は、かつて「LGBTパレードの先頭を歩いてほしい」と実行委員からお願いされたそうですが断ったとのこと。

劇団「薔薇族」旗揚げ公演、ミュージカル『薔薇族’70』鑑賞。
この作品の今日的意味を私なりに考察すると、それは「サルベージ(救済。失われかけたものを救い出す・再生すること)」という言葉に集約される。
映画では錚々たるLGBT活動家が出演しているのですが、伏見さんへの言及は一切なし。
「南さんが総括(自己批判)したので再び仲間になりました」と言わんばかりの構成となっています。
松浦だいごさん、伏見を「サルベージ」してくださりありがとうございます!(笑)
その映画の存在を知らなかったのですが、南定四郎氏が10年のキャンセルから表舞台に再登場することになった事情を描いているの?
正確を記すと、伏見が南氏を引っ張り出したのは、まだ彼が沖縄に住居を移す前のこと。
第2中江ビルで行われている甲秀樹さんの個展に行ってきました。
絵はもちろんですが、人形が凄かった!
今年も本を出版できたらいいな。
届け、小さな声。
いつか私が発見されますように。

ご購入、ありがとうございました!
今後ともよろしくお願いします🙇
日本維新の会 衆議院秋田県第1選挙区支部 支部長 松浦だいご
やってきた仕事→自殺問題、いじめ問題、性的マイノリティの人権問題、少年法改正、児童買春児童ポルノ禁止法、アニメ悪影響論への批判、表現の自由など。
元ABS秋田放送アナウンサー
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日本初の女性総理大臣の誕生。
その裏側には知られざる物語がありました。
連立合意を結ぶまでに一体何があったのか…
「少数与党で総理になれないかもしれない」
「高市総理の心の奥底にあった覚悟」
「維新が果たした役割とは」
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新しい政権を創る重要なエンジンとなった
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